募集人数
募集人数
○パターン1 AWAすだちプログラム16名 ○パターン2 メディカルゾーン重点研修プログラム 5名 ○パターン3 産婦人科プログラム 2名 ○パターン4 小児科研修プログラム 2名
教育体制
教育体制
混合
教育体制 プログラム内容
各科指導医も豊富で、専攻医を含む上級医からの屋根瓦式となっています。
病院見学
病院見学について
随時受付中です。お気軽にお申し込み下さいhttps://www.tokudai-sotsugo.jp/diagnosis_schedule *学内宿泊施設利用無料 *徳島県内臨床研修病院2施設以上見学で上限4万円の助成もあります。
マッチング過去データ
| 年度 | 2025 | 2024 | 2023 | 2022 | 2021 | 2020 | 2019 | 2018 | 2017 | 2016 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 募集人数 | 26人 | 26人 | 27人 | 27人 | 27人 | 27人 | 27人 | 30人 | 35人 | 35人 |
| 中間公表時の 第一希望登録人数 | 6人 0.2倍 | 8人 0.3倍 | 5人 0.2倍 | 5人 0.2倍 | 7人 0.3倍 | 10人 0.4倍 | 9人 0.3倍 | 16人 0.5倍 | 17人 0.5倍 | 22人 0.6倍 |
| 希望順位を 登録した人数 | 33人 1.3倍 | 22人 0.8倍 | 35人 1.3倍 | 49人 1.8倍 | 47人 1.7倍 | 56人 2.1倍 | 36人 1.3倍 | 48人 1.6倍 | 57人 1.6倍 | 59人 1.7倍 |
| マッチ者数 | 11人 | 10人 | 6人 | 8人 | 12人 | 14人 | 14人 | 23人 | 24人 | 30人 |
| 空席数 | 15人 | 16人 | 21人 | 19人 | 15人 | 13人 | 13人 | 7人 | 11人 | 5人 |
選考方法
応募必要書類
履歴書 /成績証明書 その他:臨床研修申込書、臨床研修願、共用試験医学系CBT成績表の写し、小論文
試験内容
面接
給与・待遇
1年次想定年収
約500万円(AWAすだち) 約525万円(メディカルゾーン重点プログラム)
2年次想定年収
約510万円(AWAすだち) 約525万円(メディカルゾーン重点プログラム)
給与(月給)
一年次 基本手当: 約350,000円/月 賞与: ※税込 二年次 基本手当: 約360,000円/月 賞与: ※税込 時間外手当て 有 休日手当て 有
待遇・福利厚生
研修医のための宿舎 宿舎:有(3室) 家賃補助:無 研修医のための個室 1室
勤務体制
勤務時間
8:30 ~17:15 休憩時間:12:00~13:00 時間外勤務の有無:有
当直
基本的にはなし(協力型臨床研修病院にて研修中はその病院の規定どおり日当直を担当)
時間外の勤務体制
医師:2.2名 看護師及び准看護師:4名
休日・休暇
有給休暇(1年次):10日 有給休暇(2年次):11日 夏期休暇:有 年末年始:有 その他休暇:その他休暇:忌引休暇、産前産後休暇(無給)、病気休暇(有給)等
研修終了後の進路
研修終了後の進路
徳島大学病院、徳島県、広島県、京都大学医学部附属病院、東京医科歯科大学病院、兵庫医科大学病院 等
初期研修求人情報
徳島大学病院と県内や全国の協力病院とのコラボレーションが可能なプログラムで、将来の進路やステップアップにつなげていくために、大学病院や協力病院での研修内容・時期を自由に選択することができる。 徳島大学病院と厳選された協力病院の地域性と専門性を活かして連携性を高めることにより、卒後臨床研修に不可欠なcommon diseaseとともに選択期間において各研修医のニーズに応じた専門領域の研修が可能である。将来への多方面のキャリア形成に開かれた、非常に自由度の高いプログラムである。 ☆徳島県一時支援金制度について☆ 県内外出身問わず・大学問わず、徳島県内臨床研修病院基幹プログラムの研修医を対象に、100万円が支給され、3年目以降県内専門研修施設で専門研修を開始した場合更に200万円支給が予定されています。 https://www.tokudai-sotsugo.jp/news/?news_id=n_17472850307394
- たすきがけ方式
- 内科専門研修基幹施設
- 外科専門研修基幹施設
- 小児科専門研修基幹施設
- 産婦人科専門研修基幹施設
- 総合診療科専門研修基幹施設
- 海外大生受入実績あり
- 寮・宿舎あり
- 病院見学の補助あり
- 産婦人科重点プログラム
- 小児科重点プログラム
