募集人数
募集人数
基本コース10名 小児科コース2名 産婦人科コース2名 外科コース2名 内科コース2名
マッチング過去データ
| 年度 | 2025 | 2024 | 2023 | 2022 | 2021 | 2020 | 2019 | 2018 | 2017 | 2016 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 募集人数 | 18人 | 18人 | 18人 | 18人 | 18人 | 18人 | 16人 | 16人 | 16人 | 16人 |
| 中間公表時の 第一希望登録人数 | 35人 1.9倍 | 40人 2.2倍 | 47人 2.6倍 | 31人 1.7倍 | 31人 1.7倍 | 28人 1.6倍 | 30人 1.9倍 | 39人 2.4倍 | 27人 1.7倍 | 16人 1倍 |
| 希望順位を 登録した人数 | 202人 11.2倍 | 187人 10.4倍 | 226人 12.6倍 | 152人 8.4倍 | 145人 8.1倍 | 93人 5.2倍 | 83人 5.2倍 | 101人 6.3倍 | 68人 4.3倍 | 38人 2.4倍 |
| マッチ者数 | 18人 | 18人 | 18人 | 18人 | 18人 | 18人 | 16人 | 16人 | 16人 | 13人 |
| 空席数 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 3人 |
選考方法
応募必要書類
履歴書 /卒業(見込み)証明書 /成績証明書
試験内容
面接/筆記試験/その他
試験内容 備考
事前にエントリーシート提出
給与・待遇
1年次想定年収
年間見込 490~579万円(宿日直+諸手当含)
2年次想定年収
年間見込530~654万円(宿日直+諸手当)
給与(月給)
1年次 基本給 296,900円/月 年間見込 490~579万円(宿日直+諸手当含) 賞与:あり 2年次 基本給 345,600円/月 年間見込530~654万円(宿日直+諸手当) 賞与: あり
待遇・福利厚生
研修医のための宿舎 寮:有 家賃補助:無 単身用10戸/ 世帯用0戸 住宅手当(0円) 研修医のための個室 0室
勤務体制
勤務時間
8: 30 ~ 16: 30 休憩時間:12:00~13:00
当直
4~5回/月
時間外の勤務体制
医師:6名 看護師及び准看護師:4名
休日・休暇
有給休暇(1年次):23日 有給休暇(2年次):23日 夏期休暇:無 年末年始:有 その他休暇:忌引、病気休暇等
初期研修求人情報
【基本コース】 必修科目として内科系32週、救急科6週、産婦人科、外科、小児科、地域医療、精神科、外来研修各4週、麻酔科6週を必修とする。1年目は、主に内科系診療科で研修を行う。救急研修では、救急科に所属する6週間の研修以外に月4~5回の全科当直を行い、継続的にトレーニングを行う。2年目に約4週間の地域医療研修を診療所等で実施し、40週間を研修医自身が希望する選択科目に充てる。内科系、救急科、麻酔科については、1年目に研修することを基本とする。また、全科共通の臨床医として当然身につけておくべき医療の基本を共通プログラムとして研修する。 【小児科コース】 必修科目として小児科22週、内科系25週、救急科、麻酔科、産婦人科を各6週、外科、地域医療、精神科、外来研修各4週を必修とする。救急については、救急外来での6週間の研修及びオリエンテーション後2年間の日当直(月4回として、96回~104回で3か月間に相当)で研修する。2年目は4週間の地域医療研修を診療所等で実施し、27週間を研修医自身が希望する選択科目に充てる。研修は小児科から開始する。全科共通の臨床医として当然身につけておくべき医療の基本を、共通プログラムとして研修する。 【産婦人科コース】 必修科目として産婦人科22週、内科系25週、救急科、麻酔科、小児科を各6週、外科、地域医療、精神科、外来研修各4週を必修とする。救急については、救急外来での6週間の研修及びオリエンテーション後2年間の日当直(月4回として、96回~104回で3か月間に相当)で研修する。2年目は4週間の地域医療研修を診療所等で実施し、27週間を研修医自身が希望する選択科目に充てる。研修は産婦人科から開始する。全科共通の臨床医として当然身につけておくべき医療の基本を、共通プログラムとして研修する。 【外科コース】 必修科目として外科16週、内科系25週、救急科、麻酔科各6週、産婦人科、小児科、地域医療、精神科、外来研修各4週を必修とする。さらに外科専門医取得に必要な経験症例を確保するため、呼吸器外科、心臓血管外科、乳腺外科各6週間を必修とする。救急については、救急外来での6週間の研修及びオリエンテーション後2年間の日当直(月4回として、96回~104回で3か月間に相当)で研修する。2年目は4週間の地域医療研修を診療所等で実施。17週間を研修医自身が希望する選択科目に充てるが、特に外科診療に有用と思われる形成外科、泌尿器科、放射線科、病理等を選択することを推奨する。研修は外科から開始する。全科共通の臨床医として当然身につけておくべき医療の基本を、共通プログラムとして研修する。
