募集人数
募集人数
8名
教育体制
教育体制
屋根瓦
病院見学
病院見学について
平日随時受入れしています。 基本的は見学内容は以下の通りです。 午前 総合内科 初期研修医同行 昼食 初期研修医懇談 午後 救急 初期研修医同行
マッチング過去データ
| 年度 | 2025 | 2024 | 2023 | 2022 | 2021 | 2020 | 2019 | 2018 | 2017 | 2016 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 募集人数 | 8人 | 8人 | 8人 | 8人 | 8人 | 8人 | 8人 | 8人 | 8人 | 12人 |
| 中間公表時の 第一希望登録人数 | 6人 0.8倍 | 6人 0.8倍 | 4人 0.5倍 | 4人 0.5倍 | 6人 0.8倍 | 6人 0.8倍 | 4人 0.5倍 | 4人 0.5倍 | 4人 0.5倍 | 4人 0.3倍 |
| 希望順位を 登録した人数 | 23人 2.9倍 | 11人 1.4倍 | 20人 2.5倍 | 15人 1.9倍 | 14人 1.8倍 | 10人 1.3倍 | 15人 1.9倍 | 10人 1.3倍 | 21人 2.6倍 | 17人 1.4倍 |
| マッチ者数 | 5人 | 7人 | 4人 | 5人 | 8人 | 8人 | 5人 | 6人 | 6人 | 5人 |
| 空席数 | 3人 | 1人 | 4人 | 3人 | 0人 | 0人 | 3人 | 2人 | 2人 | 7人 |
選考方法
応募必要書類
申し込みをした上で、希望採用試験日までに以下の書類をメール・郵送下さい。 ・履歴書(市販のもので可) ・卒業(もしくは卒業見込み)証明書
試験内容
面接/小論文
試験内容 備考
小論文
試験日程
7月以降の平日 ※詳細は当院ホームページを参照
給与・待遇
1年次想定年収
4,860,600円
2年次想定年収
5,569,200円
給与(月給)
1年次 ・給与額:月額 355,050円 内訳 基本給 300,000円 住宅補助費 10,000円 固定時間外 45,050円 ・賞与額:2回(基本給1ヵ月/回) 2年次 ・給与額: 406,600円 内訳 2年次 基本給 345,000円 住宅補助費 10,000円 固定時間外 51,600円 月額 406,600円 ・時間外勤務および宿日直に関する事項 時間外勤務: 有 固定時間外:20時間 宿 日 直 : 有 (1~3回/月) 宿直手当: 1年次:20,000円、2年次:30,000円 その他手当: 救急対応等は別途時間外手当にて支給 ・ほか手当 家族手当 12,000円 同2人目以降 8,000円
待遇・福利厚生
研修医のための宿舎 寮:有 家賃補助:有 ・病院まで徒歩1分程度 ・家賃4万円 ・2008年3月築、オートロック付き ・近くにスーパー、コンビニ、ドラッグストアなどもあります 研修医のための個室 1室 備考 公的医療保険: 組合管掌健康保険 公的年金保険: 厚生年金 労働者災害補償保険法の適用: 有 雇用保険: 有 健康診断: 年2回実施 医師賠償責任保険: 病院において加入(当院・各協力型研修病院・施設内にて有効) 学会、研究会等への参加の可否: 可 学会、研究会等への参加費用支給: 有(内部規定あり)
勤務体制
勤務時間
08: 30 ~ 17: 30 時間外勤務の有無:有
当直
1~3回/月
時間外の勤務体制
内科2名(病棟・ER)、外科1名
休日・休暇
・4週8休) ・夏期休暇(5日間) ・年末年始休暇(5日間) ・年次有給(初年度10日間) 他あり
研修終了後の進路
研修終了後の進路
みさと健和病院にある専門医研修(内科・外科・整形外科) もしくは、全国の専門医研修
初期研修求人情報
1年目の総合内科の研修は連続して4ヶ月の研修を行うことで、入院から退院まで多くの症例を一連で経験することができます。 また、整形外科を必修としていますが、地域病院として腰痛や関節痛を訴える患者さんが多く、プライマリ・ケアの部分で今後の専門分野によらず、初期研修のうち2ヶ月は経験をしてほしい、との思いから必修として組み込んでいます。 2年目の地域医療研修は3ヶ月を必修とし、都内100床規模の協力型病院で地域に密着した研修として組み込んでおり、外来診療や訪問診療を通じてプライマリ・ケアを学ぶ機会としています。 外来研修は、1年次後半の8ヶ月と地域医療の3ヶ月で週1単位の外来枠を持つようにしているため、初診の患者さんや慢性疾患の管理を継続的に学ぶことができます。 研修指導の特徴として、指導専任の医師を配置しています。総合内科は週2回、救急は週1回、それぞれベッドフリーの指導専任医が指導にあたっています。指導医がベッドを受け持っていると、どうしても忙しいタイミングなどで相談しにくい場面も出てきますが、指導専任医を配置することで、ショートプレゼンなどを通じてコンサルトを行ったり、じっくりと時間をかけて問題解決を行うことができます。
