募集人数
募集人数
横浜市立大学附属市民総合医療センター 基本臨床研修プログラム:49名 横浜市立大学附属市民総合医療センター 産科・小児科プログラム:4名
マッチング過去データ
| 年度 | 2025 | 2024 | 2023 | 2022 | 2021 | 2020 | 2019 | 2018 | 2017 | 2016 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 募集人数 | 52人 | 54人 | 53人 | 52人 | 53人 | 54人 | 54人 | 54人 | 54人 | 54人 |
| 中間公表時の 第一希望登録人数 | 11人 0.2倍 | 7人 0.1倍 | 25人 0.5倍 | 18人 0.3倍 | 14人 0.3倍 | 22人 0.4倍 | 20人 0.4倍 | 45人 0.8倍 | 40人 0.7倍 | 44人 0.8倍 |
| 希望順位を 登録した人数 | 497人 9.6倍 | 551人 10.2倍 | 612人 11.5倍 | 522人 10倍 | 390人 7.4倍 | 492人 9.1倍 | 371人 6.9倍 | 435人 8.1倍 | 378人 7倍 | 370人 6.9倍 |
| マッチ者数 | 50人 | 54人 | 53人 | 52人 | 53人 | 54人 | 54人 | 54人 | 54人 | 54人 |
| 空席数 | 2人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 |
選考方法
応募必要書類
履歴書 /卒業(見込み)証明書 /成績証明書
試験内容
面接/筆記試験
給与・待遇
1年次想定年収
3,700,000円
給与(月給)
一年次 基本手当: 200400円/月 賞与: 651300円/年 ※税込 二年次 基本手当: 200400円/月 賞与: 651300円/年 ※税込 時間外手当て 無 休日手当て 無
待遇・福利厚生
研修医のための宿舎 寮:無 家賃補助:有 無 住宅手当(30000円) 研修医のための個室 1室
勤務体制
勤務時間
8: 30 ~ 17: 15 休憩時間:12時~13時 時間外勤務の有無:無
当直
4回/月
時間外の勤務体制
医師:23名 看護師及び准看護師:48名
休日・休暇
有給休暇(1年次):16日 有給休暇(2年次):16日 夏期休暇:有 年末年始:有 その他休暇:病気休暇、服忌休暇など
初期研修求人情報
患者の立場や意思を尊重し、患者の安全を第一に考え、その時代において最良の医療が行えるよう、プライマリ・ケアの習熟に加えて高度先端医療の現状と限界、さらに倫理や安全についても現場を通して学べるようなプレグラムを提供する。横浜市立大市民総合医療センターと市大附属病院及び協力病院とのたすきがけ(1年ずつ研修)による研修を実施する。 【産婦・小児科プログラム】 周産期医療と小児科に興味を持つ研修医に対し、母体・胎児・新生児医療を包括一体化して学べる総合周産期母子医療センターと、小児疾患全般を広く学べる小児総合医療センターで重点的に研修し、専門医研修につなげることを目的としています。 研修1年目の最初に、総合周産期母子医療センターと小児総合医療センターにおいて、分娩、新生児管理はもちろんのこと、母体救急、母体合併症管理、産科(外科的)処置・手術、新生児救急、新生児蘇生・呼吸管理など周産期医療に限らず医師としての基本的な実力が身につく研修を行うとともに、小児の急性疾患を中心に幅広く小児疾患全般を研修することができます。 また、指導医が2年間バックアップし、スムーズに3年目以降の専門医研修につなげることを目標としています。
