募集人数
募集人数
基幹型6名(他 九州大学病院たすきがけ2名程度、山口大学医学部附属病院たすきがけ2名程度)
教育体制
教育体制
マンツーマン/混合
教育体制 プログラム内容
少人数でのマンツーマン制(最大同時診療科研修:2名まで)を基本として、一部屋根瓦式も取り入れています。 早朝講義や医局発表、採用時の新採用者研修やオリエンテーションもしっかりと行います。
病院見学
病院見学について
平日の見学であれば、時期を問わず対応可能です。 当院HPに見学のスケジュール例等が記載されていますので、ご参考いただければと思います。 わからないこと、聞きたいことがあれば遠慮なくお問い合わせください。
マッチング過去データ
| 年度 | 2025 | 2024 | 2023 | 2022 | 2021 | 2020 | 2019 | 2018 | 2017 | 2016 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 募集人数 | 6人 | 6人 | 6人 | 6人 | 8人 | 8人 | 5人 | 5人 | 4人 | 3人 |
| 中間公表時の 第一希望登録人数 | 1人 0.2倍 | 7人 1.2倍 | 5人 0.8倍 | 6人 1倍 | 3人 0.4倍 | 2人 0.3倍 | 1人 0.2倍 | 3人 0.6倍 | 3人 0.8倍 | 1人 0.3倍 |
| 希望順位を 登録した人数 | 7人 1.2倍 | 17人 2.8倍 | 12人 2倍 | 14人 2.3倍 | 7人 0.9倍 | 6人 0.8倍 | 5人 1倍 | 5人 1倍 | 5人 1.3倍 | 2人 0.7倍 |
| マッチ者数 | 2人 | 6人 | 5人 | 6人 | 3人 | 4人 | 1人 | 3人 | 3人 | 2人 |
| 空席数 | 4人 | 0人 | 1人 | 0人 | 5人 | 4人 | 4人 | 2人 | 1人 | 1人 |
選考方法
応募必要書類
履歴書 /卒業(見込み)証明書 /成績証明書 その他:臨床研修医採用申込書(病院HPよりダウンロード可)
試験内容
面接
試験内容 備考
書類選考と面接のみ
試験日程
応募書類を送付されてから個別に日程調整 ※詳細は当院ホームページを参照
給与・待遇
1年次想定年収
5,660,000円
2年次想定年収
6,120,000円
給与(月給)
一年次 月給: 430000円/月 賞与: 500000円/年 ※税込(当直手当の最低額込) 二年次 基本手当: 460000円/月 賞与: 600000円/年 ※税込(当直手当の最低額込) 時間外手当て 有 休日手当て 有
待遇・福利厚生
研修医のための宿舎 宿舎(借上げ宿舎):有(家賃無料、管理費負担) 家賃補助:宿舎を利用しない場合は有 宿舎の詳細:単身用12戸/世帯用0戸 ※採用者の状況に応じて追加可能。 ※病院より徒歩10分圏内。 研修医のための個室 1室 備考 日本赤十字社の福利厚生や病院独自の福利厚生(互助会)等、多数あり
勤務体制
勤務時間
8:30 ~17:00 休憩時間:12:15~13:00 時間外勤務の有無:原則ないが行うことがある
当直
4回/月 程度
時間外の勤務体制
医師:3名 看護師:4名
休日・休暇
有給休暇(1年次):10日 有給休暇(2年次):11日 夏期休暇:有 年末年始:有 その他休暇:創立記念日(5/1)
初期研修求人情報
1.研修プログラムは必須科目の他、研修医の進路・希望等に柔軟に対応し、編成する。 2.内科24週、救急部門12週の研修は必須として組み込む。救急部門は救急外来に属し、救急担当の医師の指導を受ける。また、救急部門12週のうち、4週は麻酔科の研修を選択することが出来る。 3.必須の内科または外科または小児科研修のうち、1年次最初の3週はオリエンテーションを含む基礎的な研修を行う。 4.外科、小児科、産婦人科、精神科は4週以上を必須として組み込む。研修期間については8週以上が望ましいが、状況に応じて柔軟に対応する。 5.内科系は一般内科、消化器、循環器、呼吸器、腎臓、膠原病、糖尿病・内分泌、脳神経、放射線科等の各診療科で研修可能である。また、外科系は外科、整形外科、脳神経外科、皮膚科、産婦人科、泌尿器科、耳鼻咽喉科、眼科等の各診療科で研修が可能である。 6.内科系、外科系、小児科等各科を研修中は、その科の救急患者に対応して指導医のもと積極的に研修を行う。 7.地域医療については、2年目に協力施設(病院や診療所等)で4週以上を必須として組み込む。8週以上が望ましいが、状況に応じて柔軟に対応する。 8.精神科は仁保病院または山口県立総合医療センターまたは山口県立こころの医療センターまたはその他の協力型臨床研修病院及び協力施設において研修を行う。 9.一般外来研修は4週以上を必須として組み込む。8週以上が望ましいが、状況に応じて柔軟に対応する。 10.内科、外科、小児科の各科の研修および地域医療研修において、一般外来研修を並行研修として行うことが出来る。 11.将来専門とする診療科を中心にしたプログラムを作成できる。
