※この記事は山形県庁の提供でお送りします
現在募集中の2次募集情報をお届け!
山形県の公式HPにて2次募集情報を掲載中!
下記のリンクより是非チェックしてください!
また、マッチング結果で空席のあった病院の「当直環境」も記事内でまとめました!
あわせてチェックしてください!
| 病院名 |
2次募集情報/
当直環境
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山形大学医学部附属病院
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【2次募集情報】
・募集締切日:12月11日
・選考日:随時、要相談
・試験内容:面接(口頭試問を含む)
・備考:CBT試験結果の提出も必須
◎連絡先等の詳細情報は▶こちら
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【当直環境】
大学研修中の研修医は、月2~4回程度、準夜帯を担当していただきます。希望する場合は、準夜帯の担当回数を増やしたり、休日の日勤帯を担当したりすることもできます。
体制は、初期研修医2名・上級医2名の4名体制です。
対応件数は、平均で1日8件程度となっています。
診療では、まず研修医が患者さんの状態を踏まえて診療方針を考え、上級医に提案します。その後、上級医と相談しながら最終的な方針を決定しますので、研修医だけの判断で診療を進めることはありません。
◎病院見学の詳細は▶こちら
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社会福祉法人恩賜財団
済生会山形済生病院
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【2次募集情報】
・募集締切日:募集定員に達するまで
・試験内容:書類審査・小論文・面接による
※小論文のテーマは、事前に応募者へお知らせします。
・備考:選考は相談に応じて随時実施します。
◎連絡先等の詳細情報は▶こちら
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【当直環境】
当直は週1回で、平均3~6件くらいの患者対応を行います。他院と比較して救急患者の数が多くはない分、それぞれの患者さんについてしっかり考えて診療を行うことが出来ますし、日付を跨ぐとあまり患者さんが来ないため、大抵寝ることが出来ます。ファーストタッチは研修医が行いますが、2年次と入ることもできますし、分からない時や最後には必ず上級医の先生に確認をとるので、安心して当直を行うことが出来ます。
◎病院見学の詳細は▶こちら
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山形県立新庄病院
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【2次募集情報】
・募集締切日:令和9年2月19日
・選考日:随時
・試験内容:面接
試験日は出来る限りご希望に添えるようにいたしますので、お気軽にご相談ください。
電話連絡のうえ、選考書類を選考日の3日前まで提出してください。
◎連絡先等の詳細情報は▶こちら
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【当直環境】
当院の当直研修は「副直」として行い、初期研修1年次は21時頃まで、2年次は22時頃まで(月3回程度)と、無理のない時間設定としています。研修内容は『見学する』から『当直医と一緒に簡単な診察、処置ができる』『自分の判断で診察、処置ができる』と数ヶ月ごとにステップアップし、着実に力をつけることが可能です。1日あたり平均10名程度を診察しますが、指導医のバックアップはもちろん、専門科へのオンコール体制も万全で、必要時にはすぐに駆けつけます。1年次も2年次も希望にあわせて「じっくりと基礎を学びたい」「より積極的に症例を経験したい」といった相談にも柔軟に対応し、個々の習熟度に合わせて進めていける環境です。
◎病院見学の詳細は▶こちら
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公立置賜総合病院
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【2次募集情報】
・募集締切日:10月30日
・選考日:随時
・試験内容:面接試験及び成績証明書による書類選考
◎連絡先等の詳細情報は▶こちら
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【当直環境】
当直は基本的に月4回で、自由に増やすことも可能です。1回平均10件前後の患者対応を行います。当院では内科系・外科系1名ずつの当直医がおり、研修医はいずれかの下について、副直医として当直を行います。当直医からマンツーマンでご指導いただける環境で、症例も1~3次救急を幅広く経験できるため、臨床の力を身につけたい方には最適だと思います。当直明けは半日休暇がもらえるため、十分に休養をとれます。
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米沢市立病院
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【2次募集情報】
・募集締切日:募集定員に達するまで
◎連絡先等の詳細情報は▶こちら
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【当直環境】
当直は基本的に月4回です。17時~21時の準夜帯が3回、8時半~17時の日直が1回です。当直中は平均で10件前後の患者対応を行います。1年目の間は必ず上級医とペアを組むので安心ですし、分からないことがあればすぐに相談できる環境です。希望すれば回数は増やせますし、21時~翌8時までの当直に入ることもできます。
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鶴岡市立荘内病院
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【2次募集情報】
・募集締切日:12月31日
・選考日:随時
・試験内容:面接のみ
・備考:応募を希望される方は担当宛お電話をお願いします。
◎連絡先等の詳細情報は▶こちら
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【当直環境】
当直研修は、月4~5回の宿日直を行っていただきますが、回数は徐々に増やす形で、研修の際は当番医について研修を行う体制のため、安心して研修することができます。ファーストタッチからコンサルトまでの一通りの対応が可能です。
年間の救急患者数13,000人以上、救急車搬送台数4,000件以上で、診療圏内の救急医療の大部分を当院が担っているため多種多様な症例を経験可能です。医師3年以降へ向けて実戦経験を積みたい方はぜひ当院にいらしてください。
◎病院見学の詳細は▶こちら
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※募集状況に変更がある場合があります。最新情報については、各病院へお問い合わせください。
その他の臨床研修病院の情報は下記をチェックしてください!
| 病院名 |
当直環境 |
山形県立中央病院
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【当直環境】
日当直は平均月に3~4回です。当直の次の日は半日お休みがもらえます。午前中か午後になるかは各科の先生との相談ですが基本的には午後から休みになることが多いです。研修医は自己来院した患者さんの診察を担当します。身体診察や検査のオーダー、処方、処置など自ら行います。上級医の先生にいつでもコンサルトする体制も整っているので安心して臨めると思います。
◎病院見学のご案内は▶こちら
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山形市立病院済生館
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【当直環境】
当直は月4回で、内科系と外科系正直医の指導のもとに行います。救急車の受入件数は一日平均約15台と二次医療圏で最多で、一次から2.5次までcommon diseaseはもちろん、質、量ともに豊富な疾患を経験することができます。患者のファーストタッチは研修医が行うため、二年間の初期研修で、「どんな患者さんが来ても困らない」適切な診療能力と的確な判断力が身に付きます。当直明けは終日休みとなります。
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日本海総合病院
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【当直環境】
救急当番(当直)は、ある程度電子カルテや仕事に慣れた1年目の7月から始まります。月3~4回程度で17:15~23:00までです。1回で受け持つ患者の数は重症度やその日の忙しさで変わりますが、7~8人前後なので多くの経験を積むことが可能です。上級医指導のもと、診察、検査、治療、コンサルトまですべて研修医が主体で行っており、上級医の承認のもと帰宅や入院を判断します。
◎病院見学の詳細は▶こちら
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応募の申込や問い合わせ時の電話のかけ方、メールや履歴書の書き方などに困っている人必見!ぜひ参考にしてください!
Doctor’s Voice 研修医の声
山形県の初期研修病院 全9病院の情報はこちらでもチェックできます!
■山形県研修病院特集 Vol.1
(山形大学医学部附属病院、山形県立新庄病院、山形県立中央病院、山形市立病院済生館、社会福祉法人恩賜財団済生会山形済生病院)
■山形県研修病院特集 Vol.2
(公立置賜総合病院、日本海総合病院、鶴岡市立荘内病院、米沢市立病院)