募集人数
募集人数
自主性尊重型プログラム 31 名 小児科キャリアパス支援型プログラム 2 名 産婦人科プログラム(周産期重点、骨盤外科重点、生殖内分泌重点) 2 名
マッチング過去データ
| 年度 | 2025 | 2024 | 2023 | 2022 | 2021 | 2020 | 2019 | 2018 | 2017 | 2016 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 募集人数 | 35人 | 35人 | 35人 | 35人 | 36人 | 36人 | 40人 | 39人 | 39人 | 39人 |
| 中間公表時の 第一希望登録人数 | 17人 0.5倍 | 22人 0.6倍 | 22人 0.6倍 | 27人 0.8倍 | 39人 1.1倍 | 43人 1.2倍 | 23人 0.6倍 | 37人 0.9倍 | 26人 0.7倍 | 42人 1.1倍 |
| 希望順位を 登録した人数 | 754人 21.5倍 | 433人 12.4倍 | 397人 11.3倍 | 400人 11.4倍 | 334人 9.3倍 | 274人 7.6倍 | 261人 6.5倍 | 323人 8.3倍 | 263人 6.7倍 | 273人 7倍 |
| マッチ者数 | 35人 | 35人 | 35人 | 35人 | 36人 | 36人 | 40人 | 39人 | 39人 | 39人 |
| 空席数 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 |
選考方法
応募必要書類
履歴書 /卒業(見込み)証明書 /成績証明書 その他:共用試験(CBT)、成績表写し、推薦書
試験内容
面接/筆記試験
試験内容 備考
医療面接
給与・待遇
給与(月給)
一年次 基本手当: 300000円/月 賞与: ※税込 二年次 基本手当: 300000円/月 賞与: ※税込 時間外手当て 有 休日手当て 無
待遇・福利厚生
研修医のための宿舎 寮:有 家賃補助:無 単身用50戸/ 世帯用0戸 研修医のための個室 1室
勤務体制
勤務時間
8:30 ~17:00 休憩時間:12:00 ~ 13:00 時間外勤務の有無:有
当直
5回/月
時間外の勤務体制
医師:23名 看護師及び准看護師:197名
休日・休暇
有給休暇(1年次):12日 有給休暇(2年次):12日 夏期休暇:有 年末年始:有 その他休暇:創立記念日
初期研修求人情報
本プログラムの特徴は以下の3点にあります。 1)メンター制度の導入…メンターは定期的に研修医と面談し到達度をチェックします。さらに必要に応じて今後どのような診療科を選択すればよいのかをアドバイスしてくれます。 2)救命救急研修と麻酔科研修…2年次の救急では救命救急を2か月、または救命救急1か月+総合内科1か月のいずれかを選択可能とし、救命救急センターでは1年次に習得した基本的診療能力を生かし、より高次な診療を学ぶことができます。 3)選択科研修…選択科目の9ヶ月間では、将来の進むべき道が決まっている研修医にとっても、そうでない研修医にとっても有意義な研修ができるよう任意の期間設定を可能としました。 【産婦人科】 この初期の2年間のプログラムで産婦人科に必要な関連診療科を選択することが出来ます。1年次産婦人科の基礎、2年次で各重点コース(周産期・骨盤外科・生殖内分泌)に合わせたアレンジを個別に組むことができ、後期研修(専攻医)へキャリアアップがスムーズに行えます。 【小児科】 ・小児選択の2か月では、小児科医として経験しておいてほしい診療科として小児外科、耳鼻咽喉科、産婦人科から選択していただきます。 ・選択科は1か月単位で選択可能で、研修医の希望を最大限に取り入れます。 ・内科必修については、総合内科を除く全ての内科から選択することができます。 ・2年次の研修では3回/月程度で初期二次救急(内科、外科、小児科系救急)を担う総合診療センターの日当直を行います(地域医療および救急医学科の研修期間を除きます)。これにより、軽症から重症までの様々な救急疾患を多く経験することができます。 ・マッチング結果発表時に、1年次における内科の希望科の希望用紙を配布します。 ・採用前の12月に研修医向けに各科の特徴をプレゼンする場を設けますので、その会に参加できます。 ・研修医の希望が1つの診療科に偏った場合は、その科の一ヶ月の受け入れ可能人数により調整をすることがあります。 ・選択科及び地域医療研修、精神科研修以外は本病院で研修を行います。 ・選択科では必修科及び選択必修科も再度研修することができます。 ・メンター制を導入することで、研修医の到達目標の達成度及び健康管理などのサポート体制を築きます。なお、研修医1名当たり2名のメンター(正・副)が対応します。昭和大学病院研修医委員会および研修コーディネート委員会には、研修医の意見を反映させるべく研修医の代表が参加することができます。
