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日本大学医学部附属板橋病院 外観

日本大学医学部附属板橋病院

ニホンダイガクイガクブフゾクイタバシビョウイン

#東京都

#募集人数 45名

救急指定

3

病床数

990

医師数

767

日本大学医学部附属板橋病院 外観

日本大学医学部附属板橋病院

住所
〒173-8610
東京都板橋区大谷口上町30-1

日本大学は,明治22年(1989年)に学祖山田顕義によって創設された日本法律学校を前身として開設され,以後,自主創造の精神で芸術,科学,政治,経済,文化など多くの分野でわが国の発展に寄与してまいりました。 その一環として,国民の健康と福祉を守る医療を担うため,大正14年に現医学部の前身となる専門部医学科を開設し,その後,昭和10年に板橋区のこの地に日本大学医学部附属板橋病院を開院いたしました。以来,今日に至るまで80年の長きにわたり,医学部の教育理念である「よき臨床医の育成」を柱に,大学病院としての役割を担い,現在では,高度で先進的な医療を提供する特定機能病院として貢献しております。 また,地域の中核病院として,住民の皆さまの医療ニーズに応えうる病院としてご満足いただけるように努め,この間,多くの病める方に適切な医療を提供できるよう35を越える専門の診療科を中心に診療体制を整備してまいりました。 まず,厚生労働省から,がん専門病院として「地域がん診療連携拠点病院」の認可を受け,がん医療の中心的役割を果たしています。また,突然発症に対応する救急医療の最後の砦となる3次救急医療を担う「救命救急センター」「外傷センター」「スーパー周産期医療センター」(母体救命対応総合周産期母子医療センター)及び「こども救命センター」の認定を受けております。その他,緊急手術を必要とする急性大動脈解離など急性大動脈疾患の患者さんを常時受け入れる「緊急大動脈重点病院」として,地域の救急医療の一環を担うことができるようになりました。同時に「災害拠点病院」「災害医療派遣チーム東京DMAT」の指定を受け,災害医療における緊急時に対応すべき体制も整備しております。

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病院からのご案内

初期研修医
募集関連のご案内

その他詳細は当院研修センターホームページをご参照ください。https://www.itabashi.med.nihon-u.ac.jp/clinical_training

病院概要

病院名

日本大学医学部附属板橋病院

フリガナ

ニホンダイガクイガクブフゾクイタバシビョウイン

住所
〒173-8610
東京都板橋区大谷口上町30-1
アクセス

JR「池袋駅」西口4番のりばより 国際興行バス「日大病院行」で終点下車。または東口8,9番のりばより 国際興行バスで「大山」下車 徒歩約8分。 東京メトロ有楽町線・副都心線「千川駅」より 国際興行バス「日大病院行」で終点下車。 東武東上線「大山駅」より 徒歩約20分。

病院HP/MAP
救急指定

3次

病床数

990床

病床数内訳

990床

医師

医師数

767名 (常勤)517名/(非常勤)250名

診療科

診療科

呼吸器内科/循環器内科/外科/呼吸器外科/心臓血管外科/消化器外科/小児外科/整形外科/脳神経外科/形成外科/小児科/皮膚科/泌尿器科/産婦人科/眼科/耳鼻いんこう科/リハビリテーション科/放射線診断科/病理診断科/歯科口腔外科/精神神経科/脳神経内科/消化器・肝臓内科/麻酔科(ペインクリニック科)/乳腺内分泌外科/救命救急センター/臨床検査医学科/総合科/血液・膠原病内科/腎臓・高血圧・内分泌内科/糖尿病・代謝内科

救急医療

救急医療を提供している診療科

内科系 / 外科系 / 小児科

救急医療 年間件数

18,934件/(うち時間外)14,906件

救急車 取扱い件数

6,432件/(うち時間外)4,879件

病院の特色・コメント

日本大学は,明治22年(1989年)に学祖山田顕義によって創設された日本法律学校を前身として開設され,以後,自主創造の精神で芸術,科学,政治,経済,文化など多くの分野でわが国の発展に寄与してまいりました。 その一環として,国民の健康と福祉を守る医療を担うため,大正14年に現医学部の前身となる専門部医学科を開設し,その後,昭和10年に板橋区のこの地に日本大学医学部附属板橋病院を開院いたしました。以来,今日に至るまで80年の長きにわたり,医学部の教育理念である「よき臨床医の育成」を柱に,大学病院としての役割を担い,現在では,高度で先進的な医療を提供する特定機能病院として貢献しております。 また,地域の中核病院として,住民の皆さまの医療ニーズに応えうる病院としてご満足いただけるように努め,この間,多くの病める方に適切な医療を提供できるよう35を越える専門の診療科を中心に診療体制を整備してまいりました。 まず,厚生労働省から,がん専門病院として「地域がん診療連携拠点病院」の認可を受け,がん医療の中心的役割を果たしています。また,突然発症に対応する救急医療の最後の砦となる3次救急医療を担う「救命救急センター」「外傷センター」「スーパー周産期医療センター」(母体救命対応総合周産期母子医療センター)及び「こども救命センター」の認定を受けております。その他,緊急手術を必要とする急性大動脈解離など急性大動脈疾患の患者さんを常時受け入れる「緊急大動脈重点病院」として,地域の救急医療の一環を担うことができるようになりました。同時に「災害拠点病院」「災害医療派遣チーム東京DMAT」の指定を受け,災害医療における緊急時に対応すべき体制も整備しております。