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日本大学医学部附属板橋病院 外観

日本大学医学部附属板橋病院

ニホンダイガクイガクブフゾクイタバシビョウイン

#東京都

#募集人数 45名

募集人数

募集人数

選択重点プログラム40名 新生児特別プログラム4名 基礎研究医プログラム1名

マッチング過去データ

年度2025202420232022202120202019201820172016
募集人数

42人

43人

44人

44人

45人

49人

52人

54人

54人

58人

中間公表時の 第一希望登録人数

19人

0.5倍

28人

0.7倍

20人

0.5倍

29人

0.7倍

13人

0.3倍

14人

0.3倍

13人

0.3倍

23人

0.4倍

24人

0.4倍

21人

0.4倍

希望順位を 登録した人数

230人

5.5倍

176人

4.1倍

190人

4.3倍

134人

3倍

84人

1.9倍

77人

1.6倍

107人

2.1倍

117人

2.2倍

104人

1.9倍

105人

1.8倍

マッチ者数

38人

43人

44人

41人

37人

34人

48人

47人

51人

41人

空席数

4人

0人

0人

3人

8人

15人

4人

7人

3人

17人

選考方法

応募必要書類

履歴書 /卒業(見込み)証明書 /成績証明書

試験内容

面接/小論文

試験内容 備考

面接(Web面接) 詳細は以下よりご確認ください。 https://www.itabashi.med.nihon-u.ac.jp/clinical_training/application

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給与・待遇

1年次想定年収

3,700,000円

2年次想定年収

3,700,000円

給与(月給)

研修手当:月額240,000円(教育支援金50,000円別途支給) 当直手当:日直1回につき5,000円      当直1回につき6,000円 通勤手当:教職員給与規程の定める範囲内で支給 時間外手当:あり

待遇・福利厚生

研修医のための宿舎 寮:有 家賃補助:無 研修医のための個室 1室

勤務体制

勤務時間

9: 00 ~ 17: 00 休憩時間:1時間 時間外勤務の有無:有

当直

4回/月

時間外の勤務体制

医師:58名 看護師及び准看護師:40名

休日・休暇

有給休暇(1年次):10日 有給休暇(2年次):11日 夏期休暇:無 年末年始:有 その他休暇:創立記念日・特別休暇(慶弔等)

初期研修求人情報

【選択重点プログラム】 プライマリ・ケアの基本的能力を身に付けることと,研修医の希望に対応するため選択科目の幅を保ちつつも,多様なニ-ズに応えることが可能となるように構築しました。 1年目では,プライマリ・ケアの基本的能力充実のために,総合科(救急)と救命救急センター,麻酔科における16週の研修で1次から3次救急までの実際を学ぶほか,24週の内科研修においては,患者さんをどのように診断していくかプロセスを習得するとともに,患者さんの状況に合った治療法の選択と治療の実際について研修を行います。一般外来研修は総合科で1年目(基礎),2年目(実践)と4週間ずつ通常外来での診療を予定し,プライマリ・ケアに重点を置いているプログラムとなっています。  2年目には必修科目12週間および地域医療研修4週間を除く36週間を自由選択期間としました。地域医療研修は,近隣のクリニックから周辺地域の基幹型病院まで多彩な研修施設で行うことが出来ます。選択科目については,基本的に8週間ごと(科により4週)のコースを全科に設定し研修医の希望に応じて自由な科目選択と自由な研修期間を設定できるよう,専門研修への移行に配慮しました。 【小児・未熟児特別プログラム】 プライマリ・ケアの基本的能力を身に付けるとともに,社会のニーズが高い周産期医療の研修に特化し将来の産科,新生児科医の育成を視野に入れたプログラムを構築しました。 プライマリ・ケアの基本的能力充実のために,総合科(救急),救命センター,麻酔科における16週間の研修で1次から3次救急までの実際を学ぶほか,2年次は12週間の周産期医療の診療科を必修とし,選択の24週間についても周産期医療の中心である産科,新生児科に重点をおいた研修も選択可能となっています。 産科では合併症妊娠の管理,異常分娩の対応についての基本的技術を習得します。 また,新生児科では新生児蘇生技術の習得と正常新生児の管理および極低出生体重児の基本的管理を修得することを目的として研修を行います。