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鳥取大学医学部附属病院 外観

鳥取大学医学部附属病院

トットリダイガクイガクブフゾクビョウイン

#鳥取県

#募集人数 39名

救急指定

3

病床数

697

医師数

393

鳥取大学医学部附属病院 外観

鳥取大学医学部附属病院

住所
〒683-8504
鳥取県米子市西町36-1

鳥取県西部(米子市)に位置する本院は、鳥取県全域、兵庫県北西部、岡山県北部、島根県東部を医療圏として抱えており、昭和20年創立以来、山陰地方における屈指の総合病院として、「地域に立脚した患者中心の医療を行う」ことを本院の基本理念の一つに掲げ、地域医療に大きく貢献している。1.多くの急性期疾患をも対象として、特に救急医療には全診療科(部)あげて対応している。本院の特徴の一つは、三次救急のみならず、きわめて多くの一次、二次救急患者に対応していることがあげられる。(平成16年10月、本院に救命救急センター設置、平成30年鳥取県ドクターヘリの運行を開始、令和4年4月、高度救命救急センターに改称)2.医療福祉支援センターを設置し、保健所や地域の医療機関等と在宅医療や訪問看護等について協議するとともに、ITならびに通信衛星を利用した教育・診療支援体制(遠隔病理・画像診断等)強化に取り組んでいる。3.医療安全管理部ならびに医療相談室の充実を図るとともに、リスクマネージメントに対して多角的に取り組んでいる。4.特定機能病院として、遺伝子診療科を設置するとともに血管再生治療等の高度先進医療にも力を入れ、難病支援センターも設置している。

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病院からのご案内

初期研修医
募集関連のご案内

特徴的な7つのプログラムと基幹型病院として提供する多彩な診療科研修により、研修医の希望と将来の進路に沿った、充実したローテート研修を行う。指導医・上級医から屋根瓦式にマンツーマン指導を受けられる。 https://www2.hosp.med.tottori-u.ac.jp/departments/center/postgraduate-clinical-training/categories_junior-resident/#index-program

病院概要

病院名

鳥取大学医学部附属病院

フリガナ

トットリダイガクイガクブフゾクビョウイン

住所
〒683-8504
鳥取県米子市西町36-1
アクセス

JR米子駅徒歩20分

病院HP/MAP
救急指定

3次

病床数

697床

病床数内訳

一般649床 精神40床 感染症2床 結核6床

病院見学

病院見学について

https://www2.hosp.med.tottori-u.ac.jp/departments/center/postgraduate-clinical-training/details_inspection.html

医師

医師数

393名 (常勤)345名/(非常勤)48名

研修医の出身大学

鳥取大学/川崎医科大学/徳島大学

診療科

診療科

呼吸器内科/循環器内科/消化器内科/血液内科/腫瘍内科/内分泌内科/腎臓内科/感染症内科/呼吸器外科/消化器外科/乳腺外科/小児外科/整形外科/脳神経外科/形成外科/精神科/小児科/皮膚科/泌尿器科/眼科/耳鼻いんこう科/リハビリテーション科/放射線科/放射線治療科/病理診断科/救急科/女性診療科/婦人科腫瘍科/麻酔科/循環器科/麻酔科/膠原病内科/心臓血管外科/頭頸部外科/薬物療法内科/脳神経内科/脳神経小児科/遺伝子診療科/緩和ケア科

専門研修基幹型診療科

内科/外科/救急科/小児科/産婦人科/整形外科/形成外科/脳神経外科/精神科/麻酔科/泌尿器科/眼科/耳鼻咽喉科/皮膚科/放射線科/病理/リハビリテーション科/総合診療科

救急医療

救急医療を提供している診療科

内科系 / 外科系 / 小児科

救急医療 年間件数

7,249件/(うち時間外)5,886件

救急車 取扱い件数

3,899件/(うち時間外)2,753件

病院の特色・コメント

鳥取県西部(米子市)に位置する本院は、鳥取県全域、兵庫県北西部、岡山県北部、島根県東部を医療圏として抱えており、昭和20年創立以来、山陰地方における屈指の総合病院として、「地域に立脚した患者中心の医療を行う」ことを本院の基本理念の一つに掲げ、地域医療に大きく貢献している。1.多くの急性期疾患をも対象として、特に救急医療には全診療科(部)あげて対応している。本院の特徴の一つは、三次救急のみならず、きわめて多くの一次、二次救急患者に対応していることがあげられる。(平成16年10月、本院に救命救急センター設置、平成30年鳥取県ドクターヘリの運行を開始、令和4年4月、高度救命救急センターに改称)2.医療福祉支援センターを設置し、保健所や地域の医療機関等と在宅医療や訪問看護等について協議するとともに、ITならびに通信衛星を利用した教育・診療支援体制(遠隔病理・画像診断等)強化に取り組んでいる。3.医療安全管理部ならびに医療相談室の充実を図るとともに、リスクマネージメントに対して多角的に取り組んでいる。4.特定機能病院として、遺伝子診療科を設置するとともに血管再生治療等の高度先進医療にも力を入れ、難病支援センターも設置している。