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 日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院 外観

日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院

ニッポンセキジュウジシャアイチイリョウセンターナゴヤダイイチビョウイン

#愛知県

#募集人数 21名

救急指定

3

病床数

852

医師数

288

日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院

住所
〒453-8511
愛知県名古屋市中村区道下町3-35

日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院は名古屋市北西部に位置し、一日平均外来患者数約1,600名、病床数852床、職員数1,500名と、この地域の基幹病院の一つである。救命救急センター、小児医療センター、総合周産期母子医療センター、造血細胞移植センター、緩和ケアセンター、化学療法センターを運営するとともに、神経疾患、循環器疾患、消化器疾患、呼吸器疾患などの診療でも専門科の壁を越えた医療を実践するシステムが整備された、活力にあふれている病院である。内科系、外科系ともフレッシュな症例数が多く、上級医が最終的な責任をとるが、研修医が思い切り腕を振るうことができるアクティブな研修環境は当院の伝統である。職種の枠を超え仲が良く気さくで、研修医に自分たちの知識と経験を教えることに喜びを感じている職員ばかりである。現在の医療に必須なチーム医療を学び、実践する上で、最良の病院の一つである。地域の住民は庶民的かつ率直であり、研修医の人間性を養う上で良い環境と思われる。更に日本赤十字社の使命である災害救護、海外救援についても幾多の実績を有し、また定期的な訓練が行われている。 これらに積極的に参加することにより初期臨床研修をより充実したものにすることが可能である。

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病院概要

病院名

日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院

フリガナ

ニッポンセキジュウジシャアイチイリョウセンターナゴヤダイイチビョウイン

住所
〒453-8511
愛知県名古屋市中村区道下町3-35
アクセス

地下鉄東山線「中村日赤駅」より 徒歩3分

病院HP/MAP
救急指定

3次

病床数

852床

病床数内訳

一般852床

関連大学医局

名古屋大学

医師

医師数

288名 (常勤)283名/(非常勤)5名

研修医の出身大学

北海道大学/弘前大学/秋田大学/自治医科大学/昭和医科大学/順天堂大学/東海大学/新潟大学/富山大学/金沢医科大学/山梨大学/信州大学/岐阜大学/浜松医科大学/名古屋大学/名古屋市立大学/藤田医科大学/愛知医科大学/三重大学/滋賀医科大学/大阪医科薬科大学/広島大学/徳島大学/九州大学/福岡大学/熊本大学/大分大学

診療科

診療科

内科/血液内科/内分泌内科/腎臓内科/外科/呼吸器外科/心臓血管外科/小児外科/整形外科/脳神経外科/形成外科/精神科/小児科/皮膚科/泌尿器科/産婦人科/眼科/耳鼻いんこう科/リハビリテーション科/放射線科/病理診断科/臨床検査科/救急科/神経科(神経内科)/呼吸器科/消化器科(胃腸科)/循環器科/麻酔科/乳腺・内分泌外科/血管外科/女性泌尿器科

専門研修基幹型診療科

内科/外科/救急科/小児科/産婦人科/病理

救急医療

救急医療を提供している診療科

内科系 / 外科系 / 小児科 / その他(産婦人科、耳鼻科、麻酔科 )

救急医療 年間件数

22,658件/(うち時間外)18,143件

救急車 取扱い件数

7,011件/(うち時間外)5,024件

病院の特色・コメント

日本赤十字社愛知医療センター名古屋第一病院は名古屋市北西部に位置し、一日平均外来患者数約1,600名、病床数852床、職員数1,500名と、この地域の基幹病院の一つである。救命救急センター、小児医療センター、総合周産期母子医療センター、造血細胞移植センター、緩和ケアセンター、化学療法センターを運営するとともに、神経疾患、循環器疾患、消化器疾患、呼吸器疾患などの診療でも専門科の壁を越えた医療を実践するシステムが整備された、活力にあふれている病院である。内科系、外科系ともフレッシュな症例数が多く、上級医が最終的な責任をとるが、研修医が思い切り腕を振るうことができるアクティブな研修環境は当院の伝統である。職種の枠を超え仲が良く気さくで、研修医に自分たちの知識と経験を教えることに喜びを感じている職員ばかりである。現在の医療に必須なチーム医療を学び、実践する上で、最良の病院の一つである。地域の住民は庶民的かつ率直であり、研修医の人間性を養う上で良い環境と思われる。更に日本赤十字社の使命である災害救護、海外救援についても幾多の実績を有し、また定期的な訓練が行われている。 これらに積極的に参加することにより初期臨床研修をより充実したものにすることが可能である。