募集人数
募集人数
5名
教育体制
教育体制
マンツーマン
教育体制 プログラム内容
少人数での研修で指導を行うことで、多くの手技・処置を経験できます。 特に、麻酔科研修を必修、BLS・ACLSを習得することで、救急蘇生術を身につけることができます。 医療技術だけでなく、医師として患者に向き合う姿勢、心構えなども全人的に指導しています。 当直では、上級医と一緒に救急外来に入るので、安心して業務につくことができ、基本的疾患の初期対応、外科的手技、CPRの実施などを身に着けることができます。
マッチング過去データ
| 年度 | 2025 | 2024 | 2023 | 2022 | 2021 | 2020 | 2019 | 2018 | 2017 | 2016 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 募集人数 | 5人 | 5人 | 5人 | 5人 | 5人 | 5人 | 5人 | 3人 | 2人 | 3人 |
| 中間公表時の 第一希望登録人数 | 6人 1.2倍 | 6人 1.2倍 | 3人 0.6倍 | 5人 1倍 | 3人 0.6倍 | 5人 1倍 | 9人 1.8倍 | 1人 0.3倍 | 0人 0倍 | 2人 0.7倍 |
| 希望順位を 登録した人数 | 17人 3.4倍 | 17人 3.4倍 | 18人 3.6倍 | 19人 3.8倍 | 7人 1.4倍 | 15人 3倍 | 17人 3.4倍 | 3人 1倍 | 1人 0.5倍 | 2人 0.7倍 |
| マッチ者数 | 5人 | 5人 | 5人 | 5人 | 4人 | 5人 | 5人 | 1人 | 0人 | 2人 |
| 空席数 | 0人 | 0人 | 0人 | 0人 | 1人 | 0人 | 0人 | 2人 | 2人 | 1人 |
選考方法
応募必要書類
・履歴書 ・ 卒業(見込み)証明書 ・その他:願書
試験内容
面接
試験日程
随時調整 ※詳細は当院ホームページを参照
給与・待遇
1年次想定年収
7,500,000円/年
2年次想定年収
8,000,000円/年
給与(月給)
一年次 基本手当: 430,000円/月 賞与: 560,000円/年 ※税込 二年次 基本手当: 460,000円/月 賞与: 600,000円/年 ※税込 時間外手当:別途支給(上限あり)
待遇・福利厚生
研修医のための宿舎 宿舎:有 ※自己負担金33,000円 家賃補助:無 単身用、世帯用の定めなし 研修医のための個室 1室
勤務体制
勤務時間
08:30 ~17:15 休憩時間:12:00〜13:00 時間外勤務の有無:有
当直
月4回程度
時間外の勤務体制
救急当番日 医師:2~3名 看護師及び准看護師:3名
休日・休暇
休日:土・日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)※救急当番日にあたる場合は当直あり 有給休暇:1年次 22日・2年次 22日 特別休暇:忌引、療養休暇、産前・産後休暇
初期研修求人情報
・マンツーマン方式の研修による手厚い指導を実施しています。 ・救急科、内科、精神科、外科、小児科、産婦人科、地域医療の他に麻酔科を必修としています。麻酔科を必修としているため、全身管理を身につけることができます。 ・院内で研修可能な選択科が充実しており、内科系と外科系で関連する診療科を選択することで、内科的アプローチと外科的アプローチを一貫して学ぶことができます。 ・一般外来研修は並行研修とし、内科、地域医療、外科で合計4週間の研修を行います。 ・2年次必修の地域医療では、過疎地域での医療など地域の特色がある地域医療を学ぶことができます。 ・研修の初期段階で救急に関するオリエンテーションを2か月程度行っているので、スムーズに救急副当直業務につくことができます。さらに、救急当直は必ず上級医と行うため、その場で適切な指導が受けられ、救急対応が身につきます。また、BLS、ACLS等の救急救命講習が受講できます。 ・中国青島市市立医院との友好交流に長年取り組んでおり、相互派遣している視察団に参加することができます。
- 病院見学の補助あり
