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東北医科薬科大学病院 外観

東北医科薬科大学病院

トウホクイカヤッカダイガクビョウイン

#宮城県

#募集人数 24名

募集人数

募集人数

東北医科薬科大学病院臨床研修プログラムA(標準コース):18名 東北医科薬科大学病院臨床研修プログラムB(地域たすき掛けコース):2名 東北医科薬科大学病院臨床研修プログラムC(小児産婦人科コース):4名

教育体制

教育体制 プログラム内容

・「東北医科薬科大学臨床研修プログラムA(標準コース)」定員:18名  ※当院での研修を基本とする標準的なプログラム ・「東北医科薬科大学臨床研修プログラムB(地域たすき掛けコース)」定員:2名 ※協力病院での救急研修等を基本としており、高度な医療、また地域を支える医療の現場を経験することができるプログラム ・「東北医科薬科大学臨床研修プログラムC(小児産婦人科コース)」定員:4名 ※小児科、産婦人科を志す研修医のためのプログラム

病院見学

病院見学について

病院見学実施日:随時 当直見学:あり 見学時交通費補助:あり

マッチング過去データ

年度2025202420232022202120202019201820172016
募集人数

25人

30人

34人

34人

34人

30人

24人

19人

10人

5人

中間公表時の 第一希望登録人数

6人

0.2倍

11人

0.4倍

2人

0.1倍

11人

0.3倍

3人

0.1倍

5人

0.2倍

12人

0.5倍

4人

0.2倍

8人

0.8倍

1人

0.2倍

希望順位を 登録した人数

53人

2.1倍

68人

2.3倍

46人

1.4倍

58人

1.7倍

74人

2.2倍

50人

1.7倍

98人

4.1倍

8人

0.4倍

14人

1.4倍

3人

0.6倍

マッチ者数

11人

20人

12人

13人

14人

13人

17人

4人

7人

1人

空席数

14人

10人

22人

21人

20人

17人

7人

15人

3人

4人

選考方法

応募必要書類

【出願書類】 1)臨床研修医エントリーシート[「募集案内」よりアップロード ] 2)希望ローテーション[「募集案内」よりアップロード ] 3)最終学校の卒業見込証明書または卒業証書の写し・卒業証明書 4)最終学校の成績証明書(第3,4,5学年分) 5)共用試験CBTとOSCEの成績表(写) 出願は、病院ホームページ「募集案内」の応募画面より行います。 上記【出願書類】のアップロードも応募画面上にて実施してください。

試験内容

その他

試験内容 備考

出願書類、面接

試験日程

2026年8月29日、9月26日 ※詳細は当院ホームページを参照

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給与・待遇

1年次想定年収

1年目見込 5,400,000/年 ※年収は救急センター業務手当、賞与(年2回)を含んだ見込です。

2年次想定年収

2年目見込 5,600,000/年 ※年収は救急センター業務手当、賞与(年2回)を含んだ見込です。

給与(月給)

◇基本給   臨床研修1年目 335,000円/月   臨床研修2年目 347,500円/月 ◇通勤手当 上限50,000円/月 ◇超過勤務手当 超過勤務が発生した場合に支給 ◇夜勤手当 夜勤を実施した場合に支給 ◇賞与   年2回(夏季6月、冬季12月) 給与規程に基づき支給

待遇・福利厚生

研修医のための宿舎 宿舎(単身用):あり 研修医のための個室 専攻医・研修医室に個々のデスクあり 備考 •健康診断実施(ワクチン接種等含む) •食堂あり •保育園あり •ユニフォーム貸与 •私学共済保健事業(契約宿泊施設利用補助制度などあり)

勤務体制

勤務時間

1月単位の変形労働時間制(交替制) 主たる勤務時間  日勤 8:30~17:15  夜勤 16:00~翌日9:00  その他 早出、遅出等あり 就業規則に基づき実施

当直

約3回/月

時間外の勤務体制

研修医のほか、救急当番2名、ICU当直医1名、管理当直1名も待機しています。

休日・休暇

1月単位の変形労働時間制(交替制)による、週休2日制 年次休暇 法定に基づき付与 育児休業、介護休暇等 就業規則に基づき付与

研修終了後の進路

研修終了後の進路

研修医の希望による。当院専門研修、他院専門研修、大学院進学等、各研修医の希望に合わせサポートします。

初期研修求人情報

当院は2次救急医療機関ですが、時に3次救急相当の重症患者も積極的に診察しており、walk inから救急搬送、common diseaseからCPAまで多彩な症例に対応しているため、研修医の実力を養う絶好の場です。担当した症例や判断に迷いやすいケースについては指導医がフィードバックを行い、確実に1次・2次救急への対応能力を身につけることに重点を置いています。 内科系・外科系診療科、小児科、産婦人科、精神科と必修科がそろっているだけでなく、マイナー科も充実しています。内科研修では、当院の10の内科系診療科または協力病院の内科系診療科で研修します。地域医療、一般外来研修は、約2ヶ月間同じ協力病院で行うことを基本としており、同じ病院で研修し地域の環境を理解することで、地域における医療、福祉の役割をより深く学ぶことが出来ます。 また、自由選択では当院の30以上の診療科(部)および協力病院の中から、診療科を選択してスケジュールを組むことができます。