メクキャリ 医学生のためのキャリアサービス
お気に入りログイン会員登録
病院を探す研修医の声メクキャリイベントマッチング知識
大崎市民病院 外観

大崎市民病院

オオサキシミンビョウイン

#宮城県

#募集人数 19名

\ Webで今すぐ閲覧可! /

資料請求
救急指定

3次

病床数

500床

医師数

198名

大崎市民病院 外観

大崎市民病院

住所
〒989-6183
宮城県大崎市古川穂波三丁目8番1号

当院は地域における基幹的総合病院であり、診療科は多岐にわたり扱う疾患の偏りがなく、いずれの科も高度専門治療を要する多様な疾患まで対応しています。現在、初期研修医(1〜2年目)は34名、専攻医(3年目以降)も58名在籍しており、臨床研修は指導医のもと、先輩研修医と共同で診療に当たるシステム、いわゆる屋根瓦方式を採用していることが、当院での研修をより良いものにしていると自負しています。また、三次救命救急センターを擁する急性期病院として、他の病院と連携しながら宮城県北の医療を中心的に担っています。最新の設備もさることながら、様々な指定や施設認定を取得しており、臨床研修では十分に経験を積むことができます。豊富な症例に接する中で、様々な疾患や手技等に接する機会が多く、その経験が医師としての基礎と成り得ます。また、2027年度には地域医療連携の中核となる地域医療連携拠点施設が敷地内に開設される予定であり、1階に診察室、2階に研修医室、3階にスキルスラボ・研修室が構成され、研修環境がより充実することが期待されています。

大きいマップで見る

病院からのご案内

初期研修医
募集関連のご案内

■病院見学情報 ・随時受付(土日・祝日・年末年始(12/29~1/3)は除きます)しております。日程は調整させていただく場合があります。 ・申込https://www.h-osaki.jp/recruit/resident/kengaku.php 担当:大崎市民病院 アカデミックセンター 臨床教育学術管理室    TEL:0229-23-3311(内:3306)    メールアドレス:kensyu-och@h-osaki.jp

病院概要

病院名

大崎市民病院

フリガナ

オオサキシミンビョウイン

住所
〒989-6183
宮城県大崎市古川穂波三丁目8番1号
アクセス

JR「古川駅」よりシャトルバス(ミヤコーバス)で約15分

病院HP/MAP
救急指定

3次

医療圏

大崎・栗原医療圏

病床数

500床

病床数内訳

一般494床 感染症6床

病院見学

病院見学について

病院見学実施日 随時※土・日・祝日、年末年始を除く 当直見学:あり 見学時交通費補助:なし 対象学年:4年,5年,6年 コース:日帰りコース,宿泊コース,応相談 見学時の宿泊:ホテル・旅館を紹介 申し込み方法:詳細は当院ホームページを参照

\ Webで今すぐ閲覧可! /

資料請求

医師

医師数

198名 (常勤)164名/(非常勤)34名

研修医の出身大学

弘前大学/東北大学/東北医科薬科大学/秋田大学/山形大学/筑波大学/東京女子医科大学/藤田医科大学

診療科

診療科

内科/呼吸器内科/循環器内科/消化器内科/外科/呼吸器外科/心臓血管外科/消化器外科/乳腺外科/小児外科/肛門外科/整形外科/脳神経外科/形成外科/肝臓外科/食道外科/内視鏡外科/精神科/リウマチ科/小児科/皮膚科/泌尿器科/産科/婦人科/眼科/リハビリテーション科/放射線診断科/放射線治療科/病理診断科/臨床検査科/救急科/歯科口腔外科/腎臓・高血圧内科/脳神経内科/血液内科/糖尿病代謝・内分泌内科/肝臓内科/疼痛緩和内科/腫瘍内科/血管外科/内分泌外科/耳鼻咽喉科/麻酔科

専門研修基幹型診療科

内科/外科

連携病院

(内科) 東北大学病院、仙台市立病院、東北労災病院、石巻赤十字、栗原中央病院、登米市民病院、涌谷町国民健康保険病院、国立循環器病研究センター、山形市立病院済生館、群馬県立心臓血管センター ほか (外科) 東北大学病院、仙台市立病院、石巻赤十字病院、栗原中央病院、登米市民病院 ほか

救急医療

救急医療を提供している診療科

内科系/外科系/小児科/その他(循環器、産婦人科、NICU、救急診療科)

救急医療 年間件数

10,036件/(うち時間外)7,449件

救急車 取扱い件数

5,982件/(うち時間外)4,167件

病院の特色・コメント

当院は地域における基幹的総合病院であり、診療科は多岐にわたり扱う疾患の偏りがなく、いずれの科も高度専門治療を要する多様な疾患まで対応しています。現在、初期研修医(1〜2年目)は34名、専攻医(3年目以降)も58名在籍しており、臨床研修は指導医のもと、先輩研修医と共同で診療に当たるシステム、いわゆる屋根瓦方式を採用していることが、当院での研修をより良いものにしていると自負しています。また、三次救命救急センターを擁する急性期病院として、他の病院と連携しながら宮城県北の医療を中心的に担っています。最新の設備もさることながら、様々な指定や施設認定を取得しており、臨床研修では十分に経験を積むことができます。豊富な症例に接する中で、様々な疾患や手技等に接する機会が多く、その経験が医師としての基礎と成り得ます。また、2027年度には地域医療連携の中核となる地域医療連携拠点施設が敷地内に開設される予定であり、1階に診察室、2階に研修医室、3階にスキルスラボ・研修室が構成され、研修環境がより充実することが期待されています。

\ Webで今すぐ閲覧可! /

資料請求
  • 内科専門研修基幹施設
  • 外科専門研修基幹施設
  • 寮・宿舎あり
  • 家賃補助あり
  • 病院見学の補助あり