白河厚生総合病院
シラカワコウセイソウゴウビョウイン
Doctors' Voice
研修医の声
医師としてのスタートを白河で!職員全員で研修医を育てます!
県南地区唯一の総合病院のため、幅広い症例を数多く経験できます。定員が6名と少人数のため、同期でローテーションが重なることもなく、症例を取り合う心配がありません。 また、先輩後輩の仲が良く、研修医みんなで切磋琢磨する環境にあります。研修医同士はもちろん、上級医や指導医、さらには他職種の人たちとのつながりも強く、病院全体で研修医を育ててくれます。 総合診療科では全ての基礎になる初期研修の2年間を手厚くサポートします。医師としてなくてはならないgeneral mind、全ての患者に対するものの見方を実地で教えてくれます。研修医が身につけなければならない基本中の基本を一貫した考え方で学ぶことができ、どこよりもgeneralに診れるようになります。 研修医宿舎は病院併設、通勤時間はわずか30秒。2年間の研修期間中は、頼れるチーフレジデントと担当事務「白河の母」が徹底サポート!安心して白河においでください。
詳しく聞きたい!初期研修Q&A
内科/救急研修中の当直回数・当直中の初期研修医が「救急対応する平均件数」「研修医の役割・患者対応」について具体的に教えてください。
当直は平均4回/月で、内科系外科系の2診体制です。内科系外科系の指導医(上級医)の他に2年次研修医、1年次研修医と、多い日は4名体制の当直のため、完璧な屋根瓦の指導が実現しています。救急車が一晩に〇〇台以上というような慌ただしい当直もあれば、6時間眠れました!というような穏やかな当直もあり、日によって偏りがあります。当直明けは午後からお休みをいただけますので、忙しい当直の翌日も安心です。
病院見学の際に何科を見学するべきか悩む医学生が多いので、「研修医の先生から医学生におススメする見学科(曜日やタイミング)と理由」を教えてください。
興味のある診療科を見学していただければと思いますが「総合内科」を見学される方が多いです。曜日やタイミングは是非ご相談ください。柔軟に調整いたします。
白河厚生総合病院


