募集人数
募集人数
一般 74名 小児特別 4名 産科特別 2名
マッチング過去データ
| 年度 | 2025 | 2024 | 2023 | 2022 | 2021 | 2020 | 2019 | 2018 | 2017 | 2016 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 募集人数 | 80人 | 80人 | 90人 | 90人 | 94人 | 96人 | 92人 | 90人 | 90人 | 90人 |
| 中間公表時の 第一希望登録人数 | 43人 0.5倍 | 31人 0.4倍 | 30人 0.3倍 | 31人 0.3倍 | 30人 0.3倍 | 36人 0.4倍 | 38人 0.4倍 | 45人 0.5倍 | 48人 0.5倍 | 68人 0.8倍 |
| 希望順位を 登録した人数 | 225人 2.8倍 | 228人 2.9倍 | 199人 2.2倍 | 131人 1.5倍 | 157人 1.7倍 | 142人 1.5倍 | 140人 1.5倍 | 157人 1.7倍 | 147人 1.6倍 | 153人 1.7倍 |
| マッチ者数 | 53人 | 62人 | 58人 | 58人 | 52人 | 57人 | 54人 | 73人 | 67人 | 77人 |
| 空席数 | 27人 | 18人 | 32人 | 32人 | 42人 | 39人 | 38人 | 17人 | 23人 | 13人 |
選考方法
応募必要書類
履歴書 /卒業(見込み)証明書 /成績証明書 /共用試験医学系CBT個人成績表(写し) その他:所定の願書、写真、返信用封筒
試験内容
面接
給与・待遇
給与(月給)
月収平均30万円(内訳:日給制1日9,500円、研修手当1日3,500円、当直手当1回20,000円) ※2024年4月から適用される医師の時間外労働の上限規制においてA水準(年960時間/月100時間未満)とする
待遇・福利厚生
研修医のための宿舎 寮:有 家賃補助:無 単身用110戸 研修医のための個室 1室
勤務体制
勤務時間
8: 30 ~ 17: 15 休憩時間:12時15分~13時15分 時間外勤務の有無:有
当直
2回/月
時間外の勤務体制
医師:4名 看護師及び准看護師:3名
休日・休暇
有給休暇(1年次):10日 有給休暇(2年次):11日 夏期休暇:有 年末年始:有 その他休暇:忌引、産前産後
初期研修求人情報
大学病院の持つ豊富なネットワークと強力なコーディネート体制を生かし、研修医の希望に合わせてcommom diseaseを幅広く研修出来る研修でも、将来の後期専門研修を見据えた研修でも選択して研修が可能である。また、大学病院、市中病院のどちらにもウエイトを置いた研修を組むことが出来るなど、ひとりひとりの研修医の将来像に合わせた研修を組むことができる。 【小児科特別初期臨床研修プログラム】 大学病院や県立こども病院などの小児専門施設を中心に、初期研修のうちから小児高度医療に集中した研修が行える。また小児の急性疾患は救急研修と組合せ、PALS、APLSなどを効率よく習得し、小児高度医療・救急医療の両者が研修できるプログラムとなっている。 【産科特別初期臨床研修プログラム】 茨城県から総合周産期母子医療センターとして指定を受けた当院産科は合併症妊娠の紹介や緊急母体搬送事例が多く、産科特別プログラムでは合併症の管理、胎児診断、救急搬送への初期対応を習得出来るよう、初期研修から後期研修期間まで一貫して教育する。 【研究医特別プログラム】 将来研究医を目指す臨床研修医を対象とした研究医育成プログラムである。応募の時点から研究室と調整し、大学院に在籍しつつ2年間の臨床研修を行うことが可能であり、2年間の中で研究専従期間を6か月(24週)設置する。 原則として本学大学院研究科に所属し、研究を行うこととする。 臨床研修修了後は研究室への進学、日本専門医機構研究医コース、当院大学院専門研修平行コース(アカデミックレジデント)といったキャリアがつめる。
